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interview
▲ 福本(2015年中途入社)▲ 小川(2016年中途入社)

「67コール」を主に運営しています。
テレビ局、広告代理店やコールセンターなど関係各所と連携を取りながら、日々膨大なデータを処理しています。
また、交換機を使った新サービスの構築も行っています。

1日の仕事の流れを教えてください

  • 09:30

    出社
    朝礼:本日の作業確認、要注意事項の共有

  • 11:00

    報告関連業務

  • 12:30

    休憩

  • 14:00

    システム運用関連作業

  • 16:30

    営業部と情報共有、協議

  • 18:00

    明日以降の作業チェック

  • 18:30

    終業

  • ※このスケジュールは一例となります。

どうしてりーふねっとに入社したのですか?

もともと私には自分にしかできない仕事をやりたいという強い想いがありました。
この目標を達成するためには自分自身が大きく成長するとともに、「あなただから任せたい」と言ってもらえるような人材になる必要があるのではないかと考えました。

このような自分の想いを叶えられる環境を探していく中で出会ったのがりーふねっとでした。 優れた技術をもとに独自のソリューションを提供していること、IT時代の黎明期から第一線で活躍する社長がいらっしゃることなどを聞き、興味を持ったのがきっかけです。

実際の面接では社長からユーモアを時に交えつつ、仕事に対する考え方をはじめ、深く鋭い質問を頂きました。
緊張もありましたが、私のことを真剣に理解してくれようとしていることが感じられ、和やかな面接になりましたね。また私からの質問に対しても率直で丁寧に答えて頂き、そのようなところに人柄のよさも感じました。

(福本)

入社してから感じたりーふねっとの魅力は?

様々な魅力があるのですが1番には社員の方の雰囲気がとても良いことを感じています。

競い合ってるのでなく皆さんがそれぞれに高めあってる雰囲気を感じます。具体的には自分の専門の領域だけではなく別の領域にも興味を持って取り組んでいるところですね。

上長や社長との距離もとても近いので意見を言いやすいことも雰囲気が良い理由かもしれません。りーふねっとでは入社したばかりの社員の単純な意見も真剣に聞いてもらえます。
却下される場合でも自分の提案に対して論理的な説明とフィードバックをもらえるので自分の成長に繋がっていると感じますね。

(小川)

入社してから感じた成長は?

自分の仕事の視野が格段に広くなったと感じますね。

業務の中でシステム運用に携わることが多いので、その際はお客様の要望の実現を第一に考えなければいけません。
そこに加えて実際にかかる準備・作業のスケジュールや、リスクの有無、そのリスクに対して具体的にどのような対策を取りうるのか、これらのことを考えながら、最終的にはお客様の要望を最大限に「より少ないリスク」で実現する方法を提案していきます。

このように業務の上であらゆる面から企画を考えていく中で、考えの幅が広がったことにより、色々と気がつくことが多くなりました。
りーふねっとは個人の裁量も大きく、様々な業務を任せてもらうことができます。だからこそ得られた成長だと思いますね。

この成長は社長の近くで仕事をしたからこそ得られたことの一つですね。

(福本)

仕事の流儀は?

「誠実であること」

これは仲間やクライアントに対しては当然ですが、日々のどんなに小さな仕事に対しても言えることです。
つい意識をしてないと少しの気のゆるみから仕事に対して真摯に取り組めていないこともあるかもしれません。

しかし私はプロとして仕事に対して常に誠実に取り組んでいます。当たり前のことかもしれませんが、日々の忙しさの前にその当たり前をおろそかにしてしまわないことを心がけていますね。

(小川)

あなたの目標は?

まずは自分の仕事で会社にしっかりと貢献していきたいと思っています。

私たちの仕事は、お客様に対して提供されるサービスのクオリティに直結しているため、自身の成長はクオリティの向上につながります。それによって売上を伸ばすことで会社の成長に大きく貢献できると考えています。

最終的には新しい仲間が増えた時に自分が持っているモノを伝えられるような人間になりたいですね。
自分の成長だけではなく、人にその経験やノウハウを伝えることができて、初めて一人前ではないかと思っています。

(福本)

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